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にわか仮面ライダー好きによる平成ライダーおすすめランキング。

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平成ライダーを全て見てはいないにわか仮面ライダー好きが、おすすめの平成ライダーについて紹介したいと思います。

 

 

 

僕と平成ライダーについて

 

初めて見た平成ライダーは竜騎でした。

今と同様に日曜日の朝に放送されているのを早起きして見ていました。

しかし、別れは突然にやってきました...

 

僕が住んでいた地域ではテレ朝系列の放送局はなくケーブルテレビを契約しなければ、仮面ライダーを見ることができませんでした。

なんと、その受信料が勿体ないと理由で唐突に親に契約を打ち切られたのです( ゚Д゚)

レンタルビデオで借りれば見ることはできたのですが、当時小学生だった僕にそんな財力があるはずもなく、僕と仮面ライダーは長いお別れをすることになったのです。

 

仮面ライダーと再会したのは地上デジタル放送が終了した年である2011年。

我が家ではブラウン管のアナログテレビを使っていたのですが、地上デジタル放送が開始されるということでデジタルテレビに買い替えを行いました。

テレビの設定を終え番組表を確認したところ、なんとそこにはHABの文字が!(HABは石川県のテレ朝系列加盟局のことです)

 

僕と仮面ライダーは10年の時を越え、ついに再会したのです...

 

当時放送されていたのは”仮面ライダーフォーゼ”で、このフォーゼからまたリアルタイムで仮面ライダーを見るようになりました。

フォーゼの放送期間中には”仮面ライダーW”"仮面ライダーOOO"を見終え、”仮面ライダーウィザード"はどうしても肌に合わず途中で挫折したものの、続く”仮面ライダー鎧武””仮面ライダードライブ”は全話見ました。

 

見終わった順にまとめると

  1. 仮面ライダーOOO
  2. 仮面ライダーW
  3. 仮面ライダーフォーゼ
  4. 仮面ライダー鎧武
  5. 仮面ライダードライブ

といった感じです。

 

その他にも、”仮面ライダーカブト””仮面ライダー電王”はニコニコ動画やGyaoの期間限定配信でいましたが、抜けもあり全部は見きれていません。

 

 

平成ライダーおすすめランキング

 

全話視聴した仮面ライダーが5つしかないにわか中のにわかである僕ですが、その中でおすすめのランキングを紹介したいと思います。

 

なお、俗に言う平成一期のライダー作品は一作も完走したことがないので、ランキングに記載する作品は平成二期のみとなっています。

 

ランキングは以下の通り

 1位 仮面ライダーW

 2位 仮面ライダードライブ

 3位 仮面ライダーOOO

 4位 仮面ライダー鎧武

 5位 仮面ライダーフォーゼ

 

それではそれぞれについて詳しく紹介していきたいと思います。

 

 

1位 仮面ライダーW

 

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まずは1位の”仮面ライダーW”から。

 

<あらすじ>

今から1年前(2008年)、私立探偵の鳴海荘吉とその弟子の左 翔太郎は、謎の組織に拘束されていた少年を助け出す。脱出の途中に荘吉が追手の凶弾に倒れ、残る2人も絶体絶命の窮地に陥る中、少年は翔太郎に謎の機械を渡し、こう告げた。「悪魔と相乗りする勇気、あるかな?」そして2009年秋。あらゆる場所で風車が回る風の街「風都」において、荘吉の後を継いで探偵業を営む翔太郎と1年前に救出された少年フィリップの元に、荘吉の娘鳴海亜樹子が事務所からの立ち退きを要求しにやってきた。翔太郎に付きまとううちに、亜樹子は風都で怪事件を起こす怪人ドーパントの存在を知る。そして、翔太郎とフィリップが変身する風都を守る戦士仮面ライダーWの戦いに深く関わっていくことになる。

 

2人の主人公が合体して1人?の仮面ライダーになるという異色の作品。

思わず「ピザのハーフ&ハーフかよ!」とツッコミたくなった方、僕と握手。

 

ストーリー自体は探偵である主人公たちが怪人ドーパントが街で引き起こす事件を解決していく中で、陰謀渦巻く大事件に巻き込まれていくといういたって王道な感じ。

 

 

個人的に好きなポイントは”魅力溢れる登場人物たち”

その中でも、特に好きな3人を紹介したいと思います。

 

 

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まずは1人目の主人公である”左翔太郎”

1950-1970年代のハードボイルドに感化されまくりの私立探偵。

しかし、実際はお人好しですぐに熱くなってしまうためお世辞にもハードボイルドとは言えないハーフボイルド(半熟)野郎。

しかし風都やそこに住む人を守りたいという正義感は人一倍強くとてもカッコいい。

 

 

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次は2人目の主人公である”フィリップ”

謎の組織に拘束されていたところを鳴海荘吉と翔太郎によって助け出された少年。

「地球(ほし)の本棚」と呼ばれるGoogle的なものにアクセスすることであらゆる知識や技術を体得できるヤバいやつ。

画像から見てもわかるように演じるのは今を時めく菅田将暉。

 

 

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3人目は”照井竜”

風都警察署に配属された刑事で2号ライダーである仮面ライダーアクセルに変身するいつも赤い服を着ているカズレーザーみたいな男。

性格は他人に質問や干渉されることを嫌う孤高の一匹狼で、口癖は「俺に質問するな!」。この口癖は汎用性が高くいろいろな場面で使ってくるので、どこで口癖がでるかも見どころの1つになる、いやならない(反語)

 

 

好きな回としては最期の事件に当たる47話と48話もだけど、やっぱり一番は全ての事件を解決した後日談にあたる最終話「Eにさよなら/この街に正義の花束を」

詳しくはネタバレになるので言えませんが、ひたすら泣けます( ;∀;)

これ以外の回もほとんどはずれがなく平均的に面白いのがWの特徴。 

 

 

仮面ライダーWは本編だけではなく、劇場版もすべておすすめ。

翔太郎とフィリップの出会いの夜(意味深)”ビギンズナイト”の出来事を描いた「仮面ライダー×仮面ライダーW&ディケイド MOVIE対戦2010」

時系列上は本編の44話と45話の間に当たる「仮面ライダーW FOREVER AtoZ/運命のガイアメモリ」

2号ライダーであるアクセルとAtoZの敵であるエターナルを主役に据えたスピンオフ作品「仮面ライダーRETURNS」

 

どれもとても面白いのでぜひ見てほしい!!|д゚)

ちなみに本編も含めRETURNS以外はすべてAmazonプライムビデオで視聴可能なため気になる人は登録をおすすめします。

 

 

 

2位 仮面ライダードライブ

 

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第2位は"仮面ライダードライブ"です。

個人的にはWに負けず劣らず好きな作品で、同率1位といってもいいくらい笑

 

<あらすじ>

西暦2014年。雨が降りしきるとある日、人類の滅亡を目論む謎の人工生命体「ロイミュード」が世界各地を襲撃した。ロイミュードの力によって周囲のあらゆるものが動きを鈍くされ、多くの人々が犠牲となった。後に周囲の動きが遅くなる現象は「重加速」や「どんより」、ロイミュード襲撃の出来事は「グローバルフリーズ」と呼ばれるようになった。その同時期、警視庁の刑事・泊進ノ介は同僚の早瀬明と共に爆破テロの犯人と交戦していたが、発生した重加速の影響で拳銃を誤射してしまい、その二次災害によって早瀬に重傷を負わせてしまう。同じ夜、巡査の詩島霧子は1体のロイミュードと遭遇して命の危機に陥るが、意志を持つミニカー「シフトカー」を使役して戦う仮面の戦士「仮面ライダープロトドライブ」に命を救われた。それから半年後。怪奇事件担当の部署「特状課」に左遷された進ノ介は早瀬に重傷を負わせたという失態から無気力になり、サボっては同僚となった霧子によって部署に連れ戻される毎日を続けていた。そんなある日、人間が全身真っ赤になって意識を失うという殺人未遂事件が起こり、特状課は捜査に乗り出す。その捜査で進ノ介は人工知能を持ったベルト「ドライブドライバー(ベルトさん)」と、ベルトさんが使役するシフトカーに出会う。やがて人間を襲うロイミュードを発見した進ノ介は腰に着けていたベルトさんに変身を促され、シフトカーの力で戦う戦士・ドライブに変身し、ロイミュードを撃退する。

 

ドライブは仮面ライダーなのに車がモチーフになっています。仮面ライダーというより仮面ドライバー。

主人公が車移動するのに、敵はバイクで移動するのいうシュールなシーンもあり。

 

ストーリーとしては主人公たちが怪人ロイミュードの引き起こす事件を解決していくという刑事もの。探偵と刑事という違いはあるものの事件を解決していくという意味では、Wの通ずるところがあります。(メインの脚本家がWと同じ三条陸さん)

 

Wとの違いは敵キャラであるロイミュードとの絡みが多いこと。

チェイスに始まり、ハート様、メディックと主人公側だけではなくロイミュード側の登場人物についても丁寧に描かれています。あ、あとブレン君も。

 

他の特徴は最終決戦の熱さが平成ライダートップクラスなこと。

基本的に2話完結のスタイルで進むんだけど、43話から47話までは全て最終決戦の内容。2話完結はテンポよく見ることができていいのですが、やっぱりクライマックスは多少話を長くしてでも、じっくり楽しみたいので個人的には嬉しかった。

 

最終決戦の熱さだけでなく、キャストの可愛さも平成ライダートップクラスなのもドライブの特徴。

 

ヒロインである詩島霧子役の内田理央

 

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敵幹部メディック役の馬場ふみか

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2人とも可愛すぎて、思わずTwitterをフォローしちゃたっぜ...(ツ)

 

 

3位 仮面ライダーOOO

 

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第3位は”仮面ライダーOOO”

OOOと書いてオーズと呼びます。Oがたくさんすなわちオーズ。

 

<あらすじ>

西暦2010年秋。「鴻上ファウンデーション」が運営する美術館に収蔵されていた「オーメダル」の封印が解かれ、800年の眠りから目覚めた怪人たち「グリード」が街中へと逃亡。この事態に備えて配備されていた鴻上の戦闘部隊「ライドベンダー隊」もあっけなく壊滅し、美術館も全壊してしまった。そんな大惨事にも全く気づかず、美術館の事務室で眠りこけていたアルバイト警備員がいた。彼の名は火野 映司。何の欲もなく、わずかな日銭と明日のパンツだけを持ち、世界を放浪している青年である。全壊に際してようやく目を覚ました映司は、室内に偶然落ちていた赤いメダルをアルバイト代と勘違いし、現場から持ち去ってしまう。働き口を失った映司は街をさまようが、そこに突然宙に浮く腕の怪物アンクが現れ、「俺のメダルを返せ」と要求する。だが、そこに他のグリードの分身ヤミーが乱入。ヤミーは駆けつけた刑事泉 信吾らに重傷を負わせたうえ、アンクにも一方的に危害を加える。映司はアンクを含めた人々を救おうと無謀にもヤミーへ立ち向かうが、そんな彼を見たアンクは「利用できる」と判断すると、さらに2枚のメダルと謎のベルトを映司に手渡し、「死にたくなければ変身しろ」と促す。こうして映司は、オーメダルの力を使って戦う戦士仮面ライダーオーズとなり、メダルを巡るグリードたちの戦いに巻き込まれていく。

 

人間の「欲望」をテーマにしているため、本当に子ども向きか?と思わず疑問を呈したくなるほど重いストーリーが特徴。

でも序盤は明るめな感じで進むためそこまで畏まって見る必要はないかと。

 

主人公コンビである「火野映司とアンク」、2号ライダーコンビである「後藤慎太郎と伊達明」という2つのコンビがそれぞれ違う意味で良い関係性で〇

 

あと特筆すべきはドライブと同じくクライマックスの熱さ。

最期に主人公が変身する姿テンションマックス+涙なしには見れません。

しかし、クライマックスがちょっと駆け足だった感が否めないのが残念ポイント。最終話のAパートとは特に話を詰め込みすぎてヤバいです。

じっくり見たい人はディレクターズカット版がでているのでそちらを視聴した方がいいかと。

 

 

4位 仮面ライダー鎧武

 

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4位は”仮面ライダー鎧武”です。

 

<あらすじ>

西暦2013年。巨大企業ユグドラシル・コーポレーションの企業城下町・沢芽市。企業の介入によって急速な発展を遂げたことで人々が豊かな暮らしを送る一方、閉塞感を覚えた若者たちはストリートダンス、ひいてはダンスをするためのフリーパフォーマンスステージを取り合う、特殊な錠前ロックシードを用いた対戦競技インベスゲームに没頭していた。そうしたショーのための陣取りに参加する若者たちビートライダーズが熾烈なランキング争いに身を投じる一方、ビートライダーズの一人だった青年葛葉紘汰は大人への『変身』を願い、ダンスをやめてアルバイトに励んでいた。そんな紘汰のもとに、かつてのチームメイトである高司舞が現れ、リーダーである角居裕也の失踪とチームの窮状を訴え、救援を要請してくる。紘汰は自分の現状に悩みながらもチームメイトの頼みは断れず、裕也を捜索しているさなかで、裕也に呼び出されて向かった倉庫街に奇妙な切れ目を発見した。その切れ目の向こうには奇妙な森が広がっており、普段は競技に使用している獣インベスが制御されない状態で跋扈していた。踏み込んだ紘汰と舞に対して敵意を剥き出しに襲いかかってくるインベス。紘汰は突如現れた舞に似た謎の女性が発する『あなたは今、運命を選ぼうとしている』という警告に、迷いなく舞を救うことを選択。森で拾ったベルト戦極ドライバーにロックシードをはめ込み、アーマードライダー鎧武へと変身。インベスの撃破に成功する。裕也が見つかるまでという条件で一時的にチームにカムバックした紘汰は、インベスゲームにも参加。所属するチーム鎧武を破竹の勢いで勝ち進めるものの、新たなアーマードライダーが続々とランキング争いに参加しはじめる。次第に激化するダンスチーム同士の抗争には若者たちを利用せんとするユグドラシル・コーポレーションの陰謀が深く根ざしていた。さらに世界を脅かすヘルヘイムの森の侵攻と、その奥深くに住まう人間ならざる存在フェムシンムの思惑が、沢芽市へと影を落とし始める。たったひとりだけが手にすることを許された、世界を思うままに変える大いなる力『禁断の果実』。その存在がビートライダーズたちを子供の遊びでは済まされない、地球全土を巻き込んだ戦いの運命へと誘いこんでいく。

 

 

メイン脚本にエロゲーや魔法少女まどかマギカの脚本で有名な虚淵玄氏を据えるという平成ライダーの中でもかなりの意欲作。

これまでの2話完結のスタイルを崩し、また主に活躍するライダーが2人という平成ライダー2期から続くお約束をやめ、1期のスタイルに原点回帰してます。

 

話としては、何体もの仮面ライダーが出てきて戦うバトルロワイアル的作品で竜騎と似た印象を受けます。

 

特に良かった点は多すぎるくらいのサブキャラがそれぞれキャラ立ちしていたところ。あれだけの人数を腐らせることなく、魅力的に描き切ったのには虚淵氏の底力を感じざるを得ません。

 

 

5位 仮面ライダーフォーゼ

 

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5位は”仮面ライダーフォーゼ”

 

<あらすじ>

西暦2011年、天ノ川学園高校にリーゼントに短ランという往年のツッパリスタイルの転校生・如月弦太朗がやってきた。教室に入ってきた弦太朗は「この学校の生徒全員と友達になる」と宣言する。彼の言葉に困惑し、呆れる生徒達をよそに、幼なじみの城島ユウキは彼との再会を喜び、同じくクラスメイトで登校中に彼と一悶着起こしていた歌星賢吾は嫌悪感を隠さずにいた。一方、ユウキに学内を案内された弦太朗だったが、この天ノ川学園高校は学園一の情報通・JK(ジェイク)をはじめ、非常に個性豊かな生徒達が多い学校である事を知り、更に学園のルールを知らなかった為に、学園ヒエラルキーの頂点に立つ、アメフト部部長の大文字隼とチア部部長の風城美羽に目をつけられてしまうなど、登校初日から様々なトラブルに遭遇してしまう。 そんな中、弦太朗の前に突如ゾディアーツと呼ばれる怪物が現れる。弦太朗は勇猛果敢に立ち向かうが、敵うはずもなく、賢吾が操縦するパワーダイザーの援護もあってその場を切り抜けた。本格的に活動を始めたゾディアーツと戦うため、賢吾はフォーゼドライバーを装着しようとするが、元来の病弱体質が祟り、ユウキに止められる。それを見かねた弦太朗は、賢吾からドライバーを奪い、彼に代わってフォーゼに変身する。ゾディアーツを退けた弦太朗は、戦いの一部始終を見ていた少女・野座間友子からネット上にある都市伝説の一つ「仮面ライダー」に似ていると言われ、仮面ライダーフォーゼと名乗るようになる。こうして学園生徒全員と友達になる目標を掲げた学園生活を送りながら、ユウキと共に仮面ライダー部を結成した。やがて、そんな弦太朗の人柄に触れることで彼と友情を交わした隼、美羽、友子、JK、そして賢吾を加え、仮面ライダー部と弦太朗=仮面ライダーフォーゼの学園の平和を乱すゾディアーツとの戦いと青春の日々が始まった。

 

イカみたいなフォルムのくそダサい見た目が特徴のフォーゼ。

モチーフはイカではなくロケットらしい。

 

全体的にいい意味でダサい印象を受ける作品。

まず、前述したフォーゼのフォームに始まり、主人公の風貌(リーゼント+短ラン)、最終話で見せる〇〇キック(ネタバレ防止のため伏字)等終始ダサい。

でもそこが嫌いじゃない。

 

ネタ要素も豊富で各話単体見ればそこそこ面白いんだけど、最終話を含めクライマックスが微妙だったため低評価。

脚本がグレンラガンやキルラキルの中島かずきさんということもあり、期待していたんだけどどうにも空回りというか、中島さん特有の熱さを出し切れなかった印象。

 

終わりよければすべて良しってわけではないけど、やっぱりクライマックスってのはその作品のイメージに直結するからね...

 

5位と書いているけど、個人的には鎧武に大きな差を空けられての5位です。

 

 

まとめ

 

以上、個人的な平成ライダーランキングでした。

如何せん話数が多いのでなかなか更新はできませんが、新しいものを見たらその都度更新していきたいと思っています。

 

前述しましたがWを含めオーズとフォーゼはAmazonプライムビデオで視聴が可能ですので、気になる方は登録してみるといいかもしれません。

 

ちなみに、以下のリンクから1か月の無料体験ができます

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