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僕がマッチングアプリで出会った女の子たち 1人目(ゆか26歳OL)

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どうも。
 
高校・大学という青春を楽しむことができる重要な期間を高専という男臭い場所で終えた僕です。
 
 
そんな僕がマッチングアプリで出会った女の子たちとのエピソードを紹介していきます。
 
個人の名前についてはプライバシーの関係上、仮名とさせていただきます。
 
 
<以下、続きを読まれる前の注意事項>
 
エッチな体験談を期待している方はごめんなさい...笑
基本的にこのシリーズは実体験しか書かないので、そういうことを求めている方には向いてないかと思います...
マッチングアプリって実際会えるの?と疑問に思っている方に一歩を踏み出してもらうという意味を込めて書いています。
 
 
それでは本編です。
 
 

 

 
マッチングアプリ(Pairs)経由で初めて出会った女の子は僕の3歳年上である26歳の小さな商社で働くOLでした。
 
Pairsでは毎日ログインボーナスみたいな感じで、ランダムに選ばれた4人にポイント消費なしでいいねを送ることができます。
この子はそれでいいねした子でした。
 
 
プロフィールには、昔から人とコミュニケーションを取るのが苦手で、その克服のために社会人になってから、心理学の勉強をしていると書いてありました。
 
そのときちょうど僕も「影響力の武器」という行動心理学に関する本を読んでいたため、メッセージが盛り上がり、1週間ほどアプリ内でやり取りした後にLINEに移行。その後、さらにLINEで1週間ほどやり取りして実際会うことになりました。
 
 
ちょうどその子が名古屋で用事があるということで、用事があるまでの時間、カフェでお話しすることに。
 
待ち合わせは名古屋駅の待ち合わせといったら鉄板の金時計。
 
僕の方が先に着いたため、その日の服装を伝えて待っていると改札の方から向かってくる女の子が。
 
顔は可愛いとも可愛くないともいえない微妙なところ。(どちらかというと可愛くはない)なお、Pairsのプロフィール画像はSnowを使っていたため、かなり盛られてました。身長は165cmとありましたが、まあ妥当なくらい。気持ちもう少しあったかも。体系はややぽっちゃりとありましたが、完全にぽっちゃり。
 
これが現実の厳しさか...と感じつつ、予定通り、駅の中のカフェでモーニングすることに。
 
 
会話の内容としては、どこに住んでるのだったり、どんな仕事をしてるのという当たり障りのないものから入り、徐々にLINEでやり取りしていた心理学の内容に。
 
しかし、そこからなんとなく怪しい雰囲気に...その子が通ってるという心理学の学校の話になったのですが、それを異様に推してくるんです...
 
やれ、社会人の知り合いが増えるだったり、仕事に役立つだったり、先生がめちゃくちゃすごい人なんだよね、だったり。
 
僕としては全く興味がなかったので軽く聞き流していると、「〇〇君、若いのにすごくいろいろ考えてて、ぜひ先生に会わせたくなっちゃった!先生、すごく忙しいんだけど、〇〇君になら会ってくれると思うから会ってみない?」と誘われました。
 
その時点で、「あ、これはあかんやつや...」と判断した僕は早々に撤退することに。
 
 
女の子の用事までの時間、社会人生活で鍛え上げられた当たり障りのない会話をするスキルを駆使し、なんとか別れることに成功。
 
その後、また会おうね!といったLINEが来たもののブロック。
 
 
今思い返してみれば、純粋に好意だけで勧めてくれたのかもしれませんが、転ばぬ先の杖ということで関係を断てたのは良かったと思います。
 
 
そんなこんなでマッチングアプリで出会った1人目は学校の勧誘をしてくる怪しさ漂う女の子でした。
 
 
しかし、1人目がショッキングな出会いだったにも関わらず、懲りずに次の女の子と会うことになります。
 
 
次回に続く。

 

 

おすすめサービス紹介

 

 

今回の女の子とはPairsを通して出会いました。

マッチングアプリの中では最も登録者数が多いため、様々な女の子と出会う可能性があります。